仲間と、でかい未来を本気で描きたい。
島林 力也が語る、“でかく挑むチームの物語”
仕事も、プライベートも、どちらかを犠牲にするのではなく、仲間とともに全力で楽しみ尽くしたい。「小さく収まらない」と決めた若手社員が描く、でかい夢と、その中心にある“人”への想い。
仕事も人生も、でかく楽しく。仲間と描く未来
島林力也が思い描く未来には、仕事とプライベートの明確な境界線はない。
仲間と本気で働き、でかい目標に挑む。その延長線上に、趣味や家族、仲間と過ごす時間がある。
「仕事は仕事、人生は人生」ではなく、どちらも仲間と一緒だからこそ楽しい。
仕事も人生も、でかく、楽しく。その感覚こそが、島林の原動力だ。
小さく収まるな!とにかくでかい会社を作る!
「最初は、自分の夢をうまく言葉にできていませんでした。」
上司から投げかけられた「それは本当にお前の夢か?」という問い。そこから、島林は本気で自分の未来と向き合い始めた。
たどり着いた答えは、仲間と一緒に、社員1,000人規模のでかい会社をつくること。
数字に意味があるというよりも、“自分にブレーキをかけないための覚悟”としての1,000人。小さくまとまらず、でかい夢を口にすることを選んだ。
でかいけど、個を大事にする。最高に居心地がよい場所
島林が目指すのは、規模だけが大きい会社ではない。
前職で経験した大企業には、「おだやかで、やさしく、あたたかい」空気があった。
不動産業界にありがちな、がつがつした雰囲気ではなく、人として安心して働ける場所。
でかいけれど、一人ひとりをちゃんと見てくれる。数字を追いながらも、人の温度を失わない。
それが、島林が描く理想の会社像だ。
マイナスをゼロに、ゼロをプラスに。仲間と進む
島林がでかい夢を語れる理由は、常にそばに“仲間”がいるからだ。
津田聡志は、苦しいときに寄り添い、気持ちをフラットにしてくれる存在。マイナスをゼロにしてくれる人。
高山賢大郎は、話すだけで視野を広げ、ワクワクを足してくれる存在。ゼロをプラスにしてくれる人。
一人では描けなかった未来も、この仲間となら、でかく描ける。「ひとりよがりにならず、仲間や家族と一緒に進みたい。」
その想いが、島林力也の“でかい未来”の中心にある。